ルネサンス期のフランス貴族に愛された、蝶の様な耳をしたパピヨンのアリアを紹介します

これまでペットを飼ったことの無いパパやママでも安心して犬を飼うことができる『愛犬との暮らしアドバイザー』パピヨンアリアのパパのじゅんです。

このブログを始めてからそう言えばアリアの紹介をちゃんとしてなかったような気がするので、今日はアリアが家に来てから今日までを写真と共に紹介(*^。^*)

冒頭の写真はアリアが我が家に来たばかりの頃。

おもちゃのぬいぐるみとあまり大きさが変わらないくらいちっちゃくて可愛い(●^o^●)

アリアはパピヨンという犬種の女の子。

耳が蝶のように見えるのでパピヨンと呼ばれるようになったそうです。

ルネサンス時代に貴族たちに愛されたお嬢様犬なのです。

アリア0.5歳

こちらは最初の写真から半年後のアリア。

ずいぶん成長して耳がいわゆる『パピヨン』になってきました。

アリア1.5歳

更に1年後のアリア。

毛がふさふさになってきてるのが分かるでしょうか?

パピヨンはフランス貴族に愛された理由はこの毛のゴージャスさにあるのです(*^_^*)

アリア3.5歳

更に2年後のアリア。

『待て』もしっかりできるようになりました(^0_0^)

アリア5歳

去年のアリアです。

最初の頃とケージは全く同じもの。

アリアがずいぶん大きくなっていることが分かるでしょうか?

アリア6歳

そして今年のアリア。

まだまだ遊び盛りでぬいぐるみを振り回したり、人間との追っかけっこが大好きです。

私が仕事から帰ると、遊べ~、の要求が半端無いです(^^ゞ

という訳で、これからもアリアを宜しくお願いします<m(__)m>

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コメント

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